1. 経営コンサルティング & プロジェクト・マネジメント



インスパーク/小川政信が提供する価値の本質


 ①現状把握力、②本質的な課題の抽出力、③経営視点での解決策立案能力、④スピード(N=3で知る、N=30で仮説、30分、3時間、3日間、3週間の感覚)

● 様々な業界、多彩な経営課題での実戦経験と、経営の現実感覚からくる真剣勝負

● 人や組織の「認識」と「意識」の変容が重要な役割を果たすことを知り、活かす

● 桁違いの費用対効果  ー 企業幹部・社員の力の活用・補完と、スピードによる



このようなクライアント企業・方々に


● 対症療法に限界を感じ、本質的な経営強化をしたいので、突破口と現実感覚が欲しい

● 社内関係者の意識と組織に、 ゆさぶりをかけたい ー 但し的確な戦略的方向感で

● 全社的な経営問題が、個別の経営課題の検討から浮かび上がれば、歓迎し解決したい



基本的なプロジェクトの作り方


● 一般的には、2〜4日のワークショップで共同タスクを立ちあげ、3週間に一度の合宿での検討を繰り返し、数か月でプロジェクトを完了させる

 〜 合宿と合宿の間に手分けして活動し、合宿では「発見事実の確認」、「経営的な意味合いの整理」、「今後の活動のステアリング」の位置づけ

● しかし買収、撤退が絡むなど、緊急性により、当方の投入割合を高めることもあり。また社員をフルタイムで投入していただくこともあり

● そのような場合でも、経営層でのワークショップスタイルでプロセスの加速も



典型的な実績例


● 数千億円の企業で、経営層、幹部社員とともに3週間に一回の合宿を7〜8回繰り返す中で、マーケティング、新規事業、技術開発、海外戦略、調達・製造・ロジスティックスなどコストとプロセス強化、経営の全体のマネジメントフローなどを洗い出し、業界再編、M&A戦略まで検討、経営の青写真を決定、実施に

● 経営危機に陥った数百億円の企業で、マーケティング、営業強化、新規事業、財務戦略等を総合的に検討、判断し、再建策を実質3週間程度でまとめる

● マーケティング中心に経営課題を検討しながら、全社的な事業戦略、組織戦略、アライアンス戦略などへの意味合いを整理することで、経営のステアリングのプロセスに入る

● その他、2か月〜4か月〜それ以上 のプロジェクトの実戦経験は豊富



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