7. セミナー・ワークショップ・講演
インスパーク/小川政信が提供する価値の本質
● 理論や方法論、考え方の枠組みなどを学んでも、実戦では活かせません。実戦で活用できるのは、「自らが鍵を抽出したもの」だけです。そこで「じぶんで気づく」ことを促進する仕掛けに注意を払っています
● 切り口は、「事業戦略・事業判断」、「論理分析」、「マーケティング」、「ファイナンス」、などが典型的ですが、どの切り口から入っても、経営の全体感覚、臨場感覚の世界まで到達します
● リアルタイムで世の中で進展している事例と、既に結果が出ている事例を併せて扱うことで、臨戦感覚への刺激と好奇心、またセミナー等参加が終わったあとで問題意識が継続するよう、刺激を与えます
このようなクライアント企業・方々に
● 「気づき」、「見極め」、「実際に動き始める」感覚に、短時間で触れさせ、広めたい場合
● イベント等での、問題意識を短時間に高めたい場合
● さらに、弊社が別途、経営プロジェクトや人材開発プログラムを担当している場合には、社外事例と、社内事例を合わせ扱うことで、社内の動きを加速・支援・他の層への共有化の加速などするテコとしても
基本的なプロジェクトの作り方
● 参加者層、そもそもの背景、期待成果などについてお打ち合わせをしながら提案させていただきます
● ただ、「参加者が自分で気づく」ための一工夫があった場合となかった場合での理解の深さが、大きく違うので、ある程度の余裕はあった方が、助かります (が、インパクト、内容的な密度、気づきの深さなどは、通常セミナー等に期待される数倍をご期待下さい。そこまで到達するために、投資的な時間投入が必要ということです)(なお費用は時間の長短に拘わりません)
典型的な実績例
● 技術者・研究所のメンバーに対して、マーケティング・事業戦略・技術開発の一貫性に関する擬似体験的講演会
● 新任取締役研修、関係企業経営者新任研修の一環
● 社内でのプロジェクトの結果などを踏まえて、「創立○○周年」記念行事の一環
● その他、社内イベントの一環
さらなる情報 【セミナー/研修プログラム実施例】
